2011/02/20

センスがない!!

 この歳になったら怖いもんなし、恥ずかしさも若いころに比べりゃ半減してるが、それにしても・・・。


 「(略)ロサンゼルス決戦、この前売り一枚ください。」

 だ~~っ!!どんな羞恥プレイやねん!

 正確な邦題は、「世界侵略:ロサンゼルス決戦」。フルで言えるわきゃねぇよ、んなの。
 ・・・。 誰だよ、こんな厨二病みたいな邦題つけたやつは。前売り買うの、すんげー恥ずかしかったぞ。

 時々トンデモ邦題を見かけることはあるが、この酷さは「死霊の盆踊り」を超えるのではないか。そりゃあ原題は「BATTLE:LOS ANGELES」だから邦題の言わんとすることもわからんでもないが、予告編を観たまんま邦題つけちゃった、てへ。みたいな。

 何も知らずに邦題だけレンタル屋で観たらアルバトロス作品かと思っちゃうぜ。

 ・・・あ。自分で言っててだんだん不安になってきた。
 本編が本当にそんな(アルバトロスっぽい)体だったらどうしよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011/01/01

あけおめことよろ

 デジャヴ(笑)。昨年とまったく一緒だ。

 やはり元旦早々、年賀状作成(旦那の)。
 放置プレイな自分のブログの最終更新日を見て愕然。
 ま、もともとからして毎日日記を書く習慣が定着してないので仕方ないが、とにかく昨年は新しい玩具をいろいろ手に入れた為、こっち(PC)が疎かになったというか。

 まず昨年の簡単な覚書から。
  
 10月
 娘の機種変に便乗して、ついにiPhoneを購入。今までの携帯についてたストラップの行き場がなくなる。私の周りにはデジタル機器が散乱状態。電源ケーブルが大量派生。管理に四苦八苦。たこ足配線の恐怖。ラベル付にてケーブル管理。何やってんだろね。
 
 以前から興味のあった大塚国際美術館へのツアー参加。一人でののんびり参加を企んでいたのだが、旦那に話したところ「ワシもその日(ツアー日)休みだから行く」ということになって、娘も誘って家族で行くことに。およそ美術(主に宗教画)に興味皆無な旦那に不安を抱きつつツアーへ。案の定「あんまりよく判らんかった。」
 ・・・有名な絵画ばっかだったのに・・・。

 映画の不作の年であったため(私的には)、この際邦画でも構わん!と自暴自棄な気持ちになり「インシテミル」にインしてみた。
 ・・・結果は聞かないでね。

 11月
 娘の教育実習第二弾開始。始発での出発のため車での送迎を余儀なくされる。おまけに弁当作成。五時起きの二週間。栄養ドリンクが手放せず。

 BONESの廉価版DVDを購入。
 そいう言えば11月は映画行ってません。

 12月
 旦那がレーシックを受ける。ナゾ。今更の視力回復に何の意味があるのか。周りに何人も同施術を受けた人がいるらしい。周りに流されやすいタイプ。言い出したら聞かないので諦める。当日目が痛いと大騒ぎ。当たり前だ、手術したんだから。

 ピアノ調律。調律は忘れたころにやってくる。しかし10年来値段が変わらないんだが、他人ごとではあるが大丈夫なのか?

 旦那、胃カメラ。

 恒例クリスマスセール。23,24日2連続で6:30出勤。閉店までの勤務なので、太陽を拝めない生活。

 2カ月連続での近所の弔事。2名とも結構若い。

 高いステーキにアタル。旦那も同じもの食べたのに私だけ。その日は脂の乗った刺身も同時に食す。どうやら脂が合わない様子。大量な冷や汗。救急車か?と思うほどだった。高いもの食って腹痛とは、どれだけ貧乏な身体にできてるんだと淋しい気持ちに。

 トロン:レガシー3Dを観に行く。ライトサイクル懐かしす。周りにオリジナル(今回のも別にリメイクではないが)を知る人おらず。ジェネレーションギャップをひしひしと感じる。

 フリーターの爆弾告白を聞く。
 居候先の姉夫婦の離婚が決まり、2011.3月までに(姉家族ともども)実家に帰らねばならなくなった模様。以前から何となくうまくいかず離婚は秒読みだったらしいが、姉は2010年春に第三子を出産したばかり。
 ・・・そうならなぜに三人目を産むか。それをケロリとこともなげに話すフリーターにも引くが、オバちゃんには理解不能です。


 おお。
 かなりざっくりだけど、こうして書き出してみると結構いろいろあったんだな。
 自分的には何もかも中途半端だったイメージしかないが。


 というわけで、今年もゆるゆるとよろしく。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/10/17

フェーズ6 ・ 30デイズナイト

「フェーズ6」

 フェーズ6といえば、昨年の新型インフルエンザ流行の際にWHOより宣言されたのが思い出される。未だに勤務先では入店前の消毒を促す張り紙があるが、果たして??
 
 国立感染症研究所の情報センターによると、
 「パンデミックインフルエンザ(H1N1)2009ウイルスは、引き続き流行しているインフルエンザのほとんどを占めている。中国でB型ウイルスの検出率が増加しており、季節性インフルエンザH3N2、及びB型ウイルスがアフリカ、東アジア、東南アジアの一部でわずかに検出されているが、そのほかの国では、散発的にしか検出されていない。WHO 2010.02.12」
 ということらしい。とりあえず今は息をひそめてるって感じ?

 この映画の中では未知のウィルスの感染が広まってしまった後を描いている。
 ストーリーはというと、兄ブライアンと弟ダニー、ブライアンの恋人ボビー、ダニーの級友ケイトは、世界に蔓延する致死率100%ウイルスの脅威から逃れるため、人のいない海岸へと車を飛ばしていた。
 ウィルスの感染経路は不明。ゾンビ映画バリの感染力&発病のスピード。

 うむ。パンデミック映画というよりサバイバル映画、というかロードムービーというべきか。
 なぜ向かうのが“人のいない海岸”なのか。思い出の場所のようだが、サバイバルにはおよそ不向きな場所。

 しかし・・・。
 ケイトは一番最後まで生き残る気がする、どんな手を使っても。
 
 女はコワい。いろんな意味で。いざとなったら女ほうが男よりはるかにシビアな行動に出るのかもね。

「30デイズナイト」

 似たような題名のトムの映画が公開中っすよね。(似てないか)
 こっちはサム・ライミ制作のホラー。
 30日間太陽のない“夜”に包まれるアラスカのド僻地での、対ヴァンパイアサバイバル映画。
 吸血鬼ってゴシックなイメージだが、本編の吸血鬼はなんつーか品のないジプシーのよう。(ジプシーに品がないと言ってるわけではないので念のため)
 この吸血鬼、食いだめ(血、だから飲みだめか?)が出来るのかどうか知らんが、やたらめったら人間を食い散らかす。辺りは血の海。

 ・・・もったいない。

 あ、いや、もっとちゃんと綺麗に残さずにだね・・・。
 喉が渇く、というから腹が減ったというわけじゃないからいいのかな?

 結局29日がんばる生き残りの住人たちだけど、悲しいかなずっと“夜”設定でしかも極寒の地。テロップに「何日目」と出てても、ほんの数日の出来事のようにしか(映像上で)感じられなかったのが残念。主人公(ジョシュ・ハートネット)の髭の伸び具合で表現してたのかもしれないけど。

 それにしても、にわか吸血鬼があっさりリーダーに勝っちまうのは主人公補正なのかやっぱ。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/10/16

「レギオン」襲来?(ガメラじゃないほう)

 もともとはローマ軍団のことらしい。聖書によるレギオンの記述はウィキにでも任せるとして、レギオンと聞くとなぜかガメラ作品を連想してしまうのは私(オタク)の悲しい性。

 ・・・などど言うとる場合ではない。

 天使なのに天使なのにぃ~(泣)なんでそんなにいかついの!

 男というより“漢”全開です。
 もともと剣を携えた描写の多いミカエルはまだしも、ガブリエルのオヤジ臭はなんだ。ガブちゃんはもっと美麗ではないんかい!(宗教画でしか見たことないが)

 イメージは人それぞれなのでまぁそこんとこは置いといても、本編もかなりガッカリな仕上がり。

 自分(神)に絶対服従!つっといて、言いなりな行動はファジーさ(慈悲)がないって失望するってどんだけだよ神。
 しかも、「え?それでオシマイなの??」なラスト。
 人類最後の希望(子供)が誕生するのはなぜかいつもアメリカ。一日に世界中で一体どんだけの子供が誕生しとるのか判らんのに、“その子”だけがなぜに特別なのか。どうやって決めてんの?アミダくじ?
 映画の定番な設定につっこんでも仕方がないのは重々承知。
 アクション重視でもなし、神の命令に背いたミカの苦悩を描くわけでなし、(悪魔ではなく)天使に乗っ取られて半ばクリーチャーとなった人々のキモさを描くわけでなし。
 天使VS天使のバトルを期待してたのに、なんかしょぼいし。
 
 ・・・。

 つまり、ジャケットに騙されたのですね、ワタクシ。(またもや)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/10/15

勤続10年目にして思うこと

 最近凡ミスが多くなった。ホント。

 集中力がなくなってきたのは、ひとえに年のせいもあると思うが、仕事に対しての熱意が無くなってきたことが大きな影響を与えていると思う。

 週3日ほどの、勤続2,3年のバイトと変わらない時給。なのに重い責任&仕事量。待遇といえば、相変わらず“時給ナンボ”のパート。
 バイト学生のミスの尻拭い、休日にも掛かってくる電話。(店長から仕事の問い合わせの電話もある)

 はっきり言ってやる気が無くなっているのだ。

 正社員でもなく管理職でもないのに、ここ数年時給UPもなく、後から後から入れ替わり入ってくるバイトがあっという間に同じ時給になっていく。

 ・・・。

 これで仕事ガンバレ!って方が無理なんじゃない??

 ちゃんとできて当たり前、うっかりミスすると「何やってんの?」的な叱責を受ける。

 やってられっか!!

 ってのが勤続11年目突入間近に思うことであった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/10/11

ハイテク無双

 とはいうものの、若干どころか大いに機器に振りまわされている感が否めない、46歳の秋。

 機種変という大義名分の下、iPhoneを購入。この夏PSPを買ったばかりだというのに。(笑)
 この手の高価なオモチャ(!?)を手に入れたらカスタマイズしたくなるのは当然で、使える機能は片っ端から使ってみることになる。
 が、その昔ウィルスのせいでPCを一台お釈迦にした経験から、かなりおっかなびっくり。ネットは怖いやね。

 さっそくiPhoneでメールを一括管理しようとしたらば、用のないメルマガがどさっと転送されることとなり辟易しながらPC本体でちまちま配信解除。迷惑メールのフィルターは掛かっているものの、なんともはやメルマガ配信の多いこと。(特に楽天!解除後も配信・いい加減にしろ)
 自宅でのWi-Fi設定でも一苦労。ルーターが年代物のため、SSIDや暗号キーを調べるのに一苦労。(DSやPSPはAOSSで簡単接続なのにね。)あまりのめんどくささに一度は匙を投げかけたが、このままでは持ち腐れなのでぶつくさ言いながら設定を敢行。

 えと、あとやったことが無いのはTwitterとSkypeとテレビ電話ぐらいかな。
 まわりの人でそういう環境にいる人がいないから仕方ないか。唯一知り合いでそういうこと出来る環境にあるのは息子だが、息子とやるのもアレだしな。

 というわけで単独でいろいろ突っ走っているわけだけど、脳ミソを柔軟にしておくのには骨が折れるワイ。
 20代のころにこういう環境にあったら、もっと充実した青春が送れていただろうにと思ったりもするが、そうだったらきっと今よりもっとインドア派になっていただろうとか、よく考えたら(よく考えんでも)自分、もうかなりいい歳なんだよな~とか、ふとリアルが頭をよぎるが・・・。
 
 ま、人生楽しんだもん勝ち、ってぇことで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/09/05

第9地区&ハート・ロッカー

 「恐ろしや、廃墟となったわがブログ」

 一句詠んだところで、なんと前回より数か月経過。今年は猛暑にヤられまだ体力の回復はしていない。気分転換を図るべく先行上映「バイオハザードⅣ」に行ったはいいが、あまりにもあんまりな厨二病のような内容に愕然。こういうときのお決まりのパターンで、レンタル屋へ直行DVDを漁って帰宅。

 ・・・。

 大枚はたいて観た映画よりレンタルDVDのが数段おもろいって何よ。

 で「第9地区」
 導入部はドキュメンタリータッチで進行。鈍くさそうないかにも中間管理職のキモオタ風の主人公がだんだんアクティブに。ラスト近くなると「かっけー」と思ってしまったり・・・。
 舞台が南アというところがなんとも。人種差別を異星間差別に置き換えてんのか??と思うほど人間の酷さっぷりったらないわ。悪名高い“731部隊”バリの施設もね。
 かといって異星人に感情移入出来るかというと、これまた無理っぽい造形&生態で、妙に中立な立場で観ている自分に気づく。(ネタバレになるが)ちょうど人間と異星人の中間になってしまった主人公のように。

 話自体は面白かったけど、いかんせんこのレンタルディスクが曲者で、何やら何日かおきにアクセスキーの更新をしないとPCでの再生ができなくなる仕組みの模様。めんどくせ~。


 「ハート・ロッカー」
 アバターを抑えてアカデミー賞をほとんど独占した、くらいの予備知識しかなく、またド田舎なので近場で上映されず見逃していた作品。
 ハリウッドにありがちな派手な演出を抑えて結構淡々と物語が進行。戦闘が日常化しているであろうイラクの人々が、爆弾処理を日常の風景のように覗いているのがとても印象的だった。戦争を美化してるわけでもなく、声高に反対をしているでもない。主人公にヒーロー願望があるわけでもない。でもこの主人公は戦場でしか生きがいを感じられないんだなと。
 まあ観て納得。アバターを抑えたのも頷けるわ。


 両作品とも有名な俳優が出てるでなし、巨額の制作費が掛かっているでなし。
 なんにせよ映画は脚本演出だな、と痛感した週末でした。


 
 追記:一緒に「ウルフマン」もレンタル。
     デル・トロ兄貴やアンソニー・ホプキンスまで揃えておきながら・・・(泣)。
     こっちも「なんだかな~」なリメイク作品でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/23

サロゲート

 まだ一年が始まったばかりだが、本作は今年一番の駄作に認定。(私的に)

 障害者や危険な仕事に従事する、あるいはVIPならいざ知らず、一般市民までが代行ロボット(サロゲート)を利用するというのがまず理解不能。一般市民が持てるほど家電並みに安価なのか??
 おまけにサロゲートを操ってる間は装置に貼りついたままじゃないといけないのに、一体それにどんなメリットがあんのかさっぱりわからん。
 ドラえもんの道具のほうがもっとまし。(鼻をぽちっとすると自分のコピーができるあれ)嫌なことは代行ロボットに任せて自分は好きに行動できるもん。

 おまけにストーリーの主軸がぶれぶれ。
 サスペンス重視ならネタばれが早いし、主人公夫婦の再生を描こうとしてるんなら描写が不十分。また復讐劇重視なら大勢を巻き込もうとした動機が希薄。

 とにかくすべてが中途半端。

 ブルース・ウィリスのサロゲートだけは“なぜか”本人にくりそつ。(てか本人が演じてるんだが)
 なので彼(CG加工?メイク?)のサロゲートが不自然。他の役者を使ってほしかったな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/22

期待を裏切りません

 人を見かけで判断することは良くないとは建前で、実際はかなり高い確率で見た目と中身は同じなのだ。


 見るからにDQNな夫婦が子連れで来店。
 母親はショートパンツ、7センチヒールの黒のオーバーニーブーツ、へそ出し長袖Tシャツに金物じゃらじゃら。茶髪のロン毛でハエ叩きのようなつけ睫毛。もちろんがっつり気合の入ったメイク。
 一方父親は前髪が目が隠れるほどに伸びた茶髪。が、服装は地味。ピンクのパーカーはどう見ても嫁のお下がりにしか見えない。まともに仕事してるのかどうかも怪しげな雰囲気。
 3~4歳くらいの子供は、母親の気合の入った格好とは裏腹に、誰かのお古にしか見えない薄汚れたシャツ。でも茶髪。

 ・・・おいおい。
 せめて自分の半分くらいでもいいから、子供にもうちょっと綺麗な格好させてやれよ。

 
 で、このDQN夫婦、でっかいサンデーを人数分注文し①、食い散らかしてゴミもそのまま②テーブルもドロドロにして退店。

 ①子供はどう見ても幼稚園年長に満たない年齢。到底食べきれる量ではない。
 ②座っていたテーブルはゴミ箱の横。

 しかも母親は食べている間中、片膝を立てたまま。もちろん土足で片足を椅子の上。

 ・・・。

 私はそんな頭の堅い人間ではないつもりだが、本気でこの夫婦の「親の顔が見てみたい」と思った。
 と、同時に子供の行く末も心配になった。

 DQNスパイラル。
 こうして次のDQNが育成されていくわけやね。


 かの夫婦が帰った後、
 
 「やっぱり見た目通りだったね。」
 「そうだね~。裏切らないよね。」
 「ああゆうのは8割がた見た目通りの行動をするよね。」

 という会話が私たちの間で交わされたのは言うまでもない。

 結論:やっぱ人は見た目です。


 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/01/21

Happy Birthday

Photo

やっぱ女の子はこういうの好きです。
何年振りかでレストランを予約。予約時、誕生日なので別料金でケーキを注文。やってきたのがコレ。
喜んで娘が撮った写メをいただき。

ちなみにこのディナー、私の誕生日も兼ねてたんだが、私が予約、セッティング。当日一緒だった旦那のみ酒盛りで、一体誰の誕生日なんだか。
ま、家ではいつものことですが。

二十歳の節目の誕生日、いろんな人に祝ってもらえたようですごく喜んでおりました。
私からのプレセントの、誕生石をあしらったアクセサリーも好評。

旦那から?
そういう洒落たことに気の回る人ではないので、私にも誕生日当日に電話一本かけてよこしたのみ。


ちなみに私の誕生日には、娘がボランティアの帰りに閉店間際のケーキ屋に寄ってケーキを買って帰ってきてくれました。
自転車で帰ってきたので潰れちゃっていたけど、ここ何年かで一番の誕生日プレゼントになりました。
すっごく嬉しかった。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

«祝成人